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管理人自身の体験談!クレジットカードの不正利用被害=クレジットカードで得する生活
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| クレジットカードで得する生活 >> 管理人自身の体験談!クレジットカードの不正利用被害 | ||
クレジットカードの不正利用とはクレジットカードの不正利用とは、他人のカードを偽造したりなどして、他人のカードを勝手に使うことです。自分の知らないところでクレジットカードが使われた場合、不正利用の被害にあったことになります。 不正利用の手口としては、カードそのものを盗むか、カードのデータを盗む(スキミング)手口があります。 クレジットカード番号、有効期限、名前がわかれば、ネットショッピングでも他人にカードを利用されるおそれがあります。カードを目立つ位置に置きっぱなしにしないように注意しましょう。 ちなみに、管理人はカードの不正利用をされたことがあります――― 管理人自身の体験談!クレジットカードの不正利用被害その日会社に出勤し仕事をこなしていると、午後2時ごろ、管理人がよく利用している某カード会社から携帯に電話がかかってきました。 カード会社から電話がかかってくるのは初めてだったので、何事かと思いました。以下、カード会社(以下、◎)と管理人(以下、○)との電話でのやりとりです。
以上がカード会社と管理人との電話でのやりとりです。カードも手元にあるのに、本当にびっくりでした。不正利用なんて本当にあるんだ!と思ってびっくりです。でも今回のことで、特に管理人自身には大きな被害がなく、あまり危機感はありませんでした。 カード会社は初めから不正利用だろうと目星をつけていたようです。そうでなければ、朝から会社に出勤していたといって簡単に信用してもらえるとは思えません。また、会社(蒲田)から横浜までの距離も、電車で20〜30分ほどなので遠いわけではありません。 とにかく、今回の電話でびっくりしましたが、何事もなくてよかったというのが感想です。 不正利用被害の考察カードの不正利用防止のために、カード利用者だけでなく、カード会社も対策を練っています。それが、今回のカード会社の確認です。このカード会社では、 ● 10万円以上の高額利用 ● 連続利用 があると、確認の連絡を取るようになっています。カード会社の方も様々な手段で不正利用を減らそうと努力しているのです。 今回の不正利用の原因としては、いかがわしいお店で利用したことが原因だと思います。アジア系外国人の店員しかおらず、日本人がいないお店だったのでカードを利用したくなかったのですが、現金の持ち合わせがなく、やむなくカードを利用しました。その結果スキミングされたというわけです。 その店で利用したときに、カードを目から離した状態にしてしまったこともスキミングを許してしまった要因の一つだったと思います。 その店での利用から1ヶ月ほどしてから、今回の電話がありました。つまり、1ヶ月ほど間を置いてから不正利用したわけです。1ヶ月も間隔をあけておけば、どこでスキミングしたのか場所を特定しにくくすることができると思ったんでしょう。 あいにく?その店で利用する3ヶ月ほど前までと、利用した後の1ヶ月の間に管理人はカードを使っていなかったので、あきらかにそこだろう、と特定できました。 特定した店は、カード会社からカード再発行の用紙とともに送られてきたアンケート用紙に記載しておきました。100%その店だ!という証拠がないので、どれほどの対応ができるかわかりませんが、いちおうブラックリスト的な注意店舗の名簿に載っただろうと思います。 みなさんのクレジットカード生活で、管理人の体験談を参考になればと思います。 |
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